見積りの正当性。

7月、今年ももう半分…短いなぁ。。。

年々日々が早く過ぎていきます。まだ若いと言い聞かせもう○年、来年からは封印しようと思います。
こんにちは、kouです。

社会人になってから結構見積りを取ったり、取られたりしてきたのですが、
最近「見積りの正当性」ということを強く意識するようになりやした。

というのがですね、大した理由もないのに「値下げ」する人間にほとほとあきれ果てたからです。

一声かけて、「じゃあなんぼ値下げ」みたいな人間に営業をかけられることは存外腹立つんですよね。

安くなって嬉しい?いや、一声かけて「理由もなく値下げ」するってことはさ、その値下げした状態で「利益が出てる」ってことなのよね、当たり前だけど。

裏をかえせば「理由もなく」値段を決めてるってことで。
それってバカにしてやないかい?

見積りには正当性がなければ、それの高い安いが問題じゃなく、互いの信頼関係をぶっ壊す致命傷になると思うのですが。

とはいっても、受注側も「見積りの正当性」を意識してない場合も多々ありますけどね。。。

いきなり「8掛けから入れ」とか言うアホなマニュアルが某所ではあるそうですし。
安さだけで選んでたら痛い目を見やすぜ?

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