時間の感覚と真剣さの関連性。

こんにちは、kouです。

最近ときめきが酷く、いっつもかっつもときめいています。

さて今日は時間の感覚について。

色んなプロジェクトをやってるとつくづく思うのが、
『時間の感覚がぬるい相手』が多いなと。

例えば1時間で済む確認を延々と月単位で伸ばされると正直萎えちゃったり。
はよやれよと。

この手の人間に限って夢物語のようなビジネス構想を語るんですよね。
じゃあ、その構想を実現するためになにかしてるのかと言ったら何もしてない。

アホかと。

時間の感覚がぬるい人を相手にすると、間違いなく残業が発生するのよね。
プロジェクトがどれだけの人員で構成されて、限られた時間内で最高のパフォーマンスを見せようとしているのに、時間の感覚のぬるいヤツがだらだらとプロジェクトの進行を止めるもんだから、スケジュールに足が出て、納期直前に残業地獄となるわけ。

だから私は時間の感覚のぬるいヒト=真剣じゃないヒトという認識です。

時間を金に換えて私は生きています。
私に限らず大抵のヒトはそうだと思うんですけど。。。

時間に真剣になった時の仕事は楽しいですぜ、げへへ。

Comment

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)