i-yoブログ始めました。

なんだか最近ステキな出会いが多くてご機嫌です、こんにちは、kouです。

サイトリニューアル計画の一環として、愛媛のブログサービス「i-yoブログ」にニュースサイト別館を作ることにしやした。

最初htmlの静的ページでニュースをやろうかと思ってたんですが、タグが汚くなってきたのでパスっす、パス。

というわけで「日々是雑談にゅうす別館」を本日開設ってことで報告です。よかったらこっちも見て下さいませませ。

日々是雑談にゅうす別館
http://koupress.i-yoblog.com/

そしてここは日記で行くぜい。

ラフォーレ松山閉鎖に関してメモメモ。

最近紙に書いても忘れることが多いのでメモメモ。

・ラフォーレ松山1月閉鎖。
所見:むしろ今までよくもったと思うべきなのかも。明らかにおのぼせ大学生・専門学校生・フリーターばっかで正直客層が限定されすぎ。ヴィレッジバンガードとタワレコさえ残ればいいかなと。
北九州のラフォーレも潰れたワケだし、次は松山か?

一応理由は「耐震強度」ってことになってるから体面的にもそう恥ずかしくないでしょうね。経営が問題だったらかなり痛いが。

一応愛媛新聞とかで報道されてるが、現時点でラフォーレからの公式プレス発表はなし。撤退するか否か、早めに意思決定しておくれ。

それにしても愛媛新聞。相変わらずHPでの記事参照が会員登録しなきゃ見られないという糞仕様。結局旧来の紙メディアとITメディアを対立軸でしか捉えられないヒトが上層部に多いんだろうなぁ…アホクサ。

ま、このまま立替予定が無いまま閉鎖するんだったら、地元の某不動産会社が買い取って劣化ショッピングモールみたいになるのかもね。

最悪の大穴:パチ屋

これになったらいよいよ大街道は潰れてくれた方がいい。

ただでさえ大街道はパチ屋ばっかなんですから。
これでマナーがどうのこうのとか商店街に言われたくないっての。

追加情報が出たらまたメモしよっと。

営業は明るい脚本家であれ。

営業に必要なものは宣伝ではないよ。もっというなら広報宣伝の量がクリティカルファクターではないよ。

営業に必要なものは、

お客様に自社の商品を使った「明るい物語」を描ける脚本家の資質。

明るい未来を描いた物語はお客様の脳と心に残る。

物語を描けない営業?それは営業じゃなくて御用聞きですぜ?

ハリー!ハリー!ハリー!

大街道でストリートミュージシャンをしてる人を柱の陰から見るのが好きです。こんにちは、kouです。

今日は数少ない友人の話。

昨日夜、私は仕事の疲れをゲームで癒していたのです。ペルソナ3フェス。こりゃあ、とんでもないマゾゲーでして雑魚に秒殺とかざら、ボスに至っては戦術周りが固まるまで5回位は全滅するのですよ。

それはさておき、12回目の全滅で「ふぁっきん」と言ってた所に電話があったわけです、数少ない友人から。

どうも話を聞いてくれとのこと。

内容は好きな彼が居て、惚れたはれた…うんぬんかんぬん、なんとなくそんな感じと言えば分かるでしょうか。

他の人だと「へーほーふーん」で終わる話題なのですが、彼女の言葉は不思議と聴きたくなるのです。

なんでだろうか?改めて考えてみたのよね。

この友人を一言で言うなら「惚れっぽい」です。キミは所属するコミュニティに一人はお気に入りを作る名人か!

三十路前にもなって「真実の愛」はあるはずだってカクテル片手にバーテンを困らせてる痛い人ですがその人の傍を離れられない、離れたくないわけです。

この人の人生体質は「数打ちゃ、当たる」とばかりに片っ端から惚れまくる、惚れまくる、惚れまくりんぐ。

そして気づきました。ああ、そうだ。私がこの人と友人で居たいのは「有言実行」の人だからなんだ。

「愛ってなんだ?」とか言いながらナンもしてないヤツとは違う。

10代の小娘が言うような「真実の愛」とやらを本気で探してる、行動してる。試行回数が桁違い、そして一つ一つを課題にして経験を積み上げて、かつ経験を誇ることなく、経験で卑屈に斜になるのではなく、謙虚に求め続けてる。

職場と家を往復して文句言ってる人間とは違う。同じ環境でも恋愛試行回数を桁違いに増やして「あたり」を探す姿勢は最適解に一番近い。

人生短し、ハリー!ハリー!ハリー!

動くやつが一番強いってね。そんな話。

恋愛強者が強者でいる理由。

何もしない「ありのままの自分」という努力しない状態のままで、王子・皇女様が現れる奇跡を膝を抱えて待っているのが恋愛弱者。

目的のために軽薄だろうがなんだろうが時間を費やし続ける恋愛強者。

どっちが強いかは自明の理。

夢と情熱だけでは闘えない。

一人暮らしで足がツルと本気で死ねます。一人身が長いのも問題かも…少し迷う今日この頃。こんにちは、kouです。

今日のお題は、私のお気に入り「大東京トイボックス」内の台詞より。

大東京トイボックス 1 (1) 大東京トイボックス 1 (1)
うめ (2007/03/24)
幻冬舎

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この作品内で「ゲーム業界を全く知らない新人」が出てくるんですよね。そこで社内企画コンペがあるのですが当然のように経験者にボロ負け。そこで涙をこらえながら新人が心の中で確認した事実。

「夢と情熱だけでは闘えない。」

働くということは戦いだ。様々な目的を持った人々が同じフィールドの中で今日も戦い続けている。

無知は時に害悪を超えて、罪ですらある。

一人で生きていくためには「無知」ではいられない。
知識を得て初めて「人間一人では生きていけないこと」を知ることが出来るのだから。

矛盾してるようだけどきっとそうだと思ってる。

知識を得て広過ぎる世界をハジメテ知覚できたから。
この広すぎる世界で戦うには一人では無理だと知ったから。

知らなければ、当たり前のことすら知覚できないんだろね、私。

上記の新人は「夢と情熱」に加えて「根性」を新しい武器に企画書を書きました。

ドラクエで世界を救った勇者だって最初は「どうのつるぎ」と「かわのよろい」だったんですから、ね。

私も武器を持ち続けよう。買い換えよう。アップグレードしよう。改造しよう。

当たり前のことを「知る」ために。
自分の世界を救う勇者であるために。

ま、物思う日もあるってことである程度のくささをスルーしてくださいな(;・∀・)

理解を放棄した人間に明日などあるものか。

毎日少しずつサイトリニューアル作業をしております。
やっぱ、楽しいわ。タグ触るの。

タグさえあれば食事を抜いても大丈夫♪省エネ生活を地でいってます、こんにちは、kouです。

さて今日のお題は「理解を放棄すること」について。

この社会、どんな業種、業界であっても「専門知識」なしにできる事などありません。

それほど今の社会は専門化、細分化が進んでいると言えます。

この状況下において「自己が所属する業種、業界の理解がない」人に出来うることなどありません。

「あ、どうせこの部分は僕(私)にはわかんないし」とか言われた時の脱力感といったら。

「分からないこと」は全然問題じゃないのよ、「わかんないし」で思考停止してる姿勢が問題だっての。「分からないこと」は質問しろよ、私も質問するからさ。ね?

勉強できる時間って有限だよ?しかも時間は短いよ?

あ〜うん、なんだ、あれだ、荒れてマス。

私を暴く質問。ちょwwそれはww

昨日の夢はガメラが本町付近で暴れているというものでした。本町在住の皆様、ごめんなさい。

ゴジラとガメラのどっちが好き?って聞かれると「どちらかと言えば吹き出しで日本語をしゃべってたゴジラ」と答えます、誰に言っても信じてもらえません。バンザイ!こんにちは、kouです。

今日のお題は「質問」について。

例えば合コンの場において「好きなアーティストは?」とか「最近どんな本読んだ?」とか「一番感動した映画は?」とかの質問がありますよね?

私にとってこの手の質問はかなりヤヴァイ。

だって質問する側はかる〜い答えを期待してるのが分かるわけで。
ぺらっぺらのミーハーを演じて「あゆっていいよね〜♪」とか「エビちゃんのファッションってステキ♪」、「YOSHIのDEEPLOVE読んで感動したよ( ;∀;) 」とか言えばよろしいのかと。

ムリ、ムリムリ。絶対ムリ。

そりゃあ、いくらなんでも私だって空気を読んでギリギリ分かるような答え方しますよ?けどキツイ。

それに前述の質問ってのは大げさじゃなく「私が私という人格を形成してきたもの」を喋ることにつながるんですよって。

私に影響を与えてくれたアーティスト、本、映画、それを全て喋ることは「他人の前で全裸になること」と同意なのですよ。「全裸」になるってのは「相手に受け入れられる予感」がないと正直厳しいのよ。

「全裸」になっても受け入れられない場合、すっごく凹みますから。

色んなプレイ(放置プレイ、言葉責めプレイ)を体験してきた私だが、「全裸羞恥プレイ」だけはカンベンしておくれ、いやホント。

世の中には「受け入れられない覚悟」を承知で「全裸」でいることを選んだ人たちがいます。私にはない覚悟を持ってる彼、彼女たちを無条件で尊敬します。

ま、なんだ。あれですよ。私が顔を引きつらせながらオリコンのアーティストを答えたら「あぁ〜ムリしてんだな」と苦笑いしてくださいなってことで。

「全裸」を見せられた相手がいるかって?
居たらこんなこと書かないぜってね(;・∀・)

知識を得て世界は広がり狭くなる。

最近夜中に目が覚めて困ります、夢の中で仕事をしてるなんてなんて働き者なんだ私!はい、誰かに褒められる前に自分で褒めてしまおう作戦です。

いつも自分に優しく、自分に優しい、結局利己主義な俗物、こんにちは、kouです。

さて今日のお題は「知識の副作用」について。

知識を得ることによって、知識を持つ者との交流が出来るようになります。

世界は広がりました。

知識を得ることによって、知識を持たないものの気持ちが分かりにくくなりました。

世界は狭まりました。

知識を得るという行為は人間が人間足る快楽行為ですが、知識の副作用を正面から捉えられる人はそういません。

世界が狭まる副作用とうまく付き合ってる人を見るととてもうらやましくなります。

ここ数ヶ月で私の世界は大きく狭まりました。

さて一年後私の世界はどれほどの大きさでいられるのでしょうかね?

言行一致という言葉は罪なヤツ。

小説と数学を始めるといつの間にか朝でした、目の下にクマの出来ない体質に生んでくれたママン、ありがとう!

元気は無いけど顔色はいいと評判です、こんにちは、kouです。

タイトルに深い意味はないです。いやホントに。

ただ仕事においてもプライベートにおいても「言行一致」してる人間は影響力が強いとつくづく実感しているのですよ。

もう言行一致してる人は分かり易いから信用しやすい。

なんでかというとね、「言ったことを行動する」ことが予測できるから。

人間が他人に不信感を抱く原因の一つに「予測の取れない行動、態度を取ること」があるのです。

例えばどんなに親しい友人でも理解している友人像から離れた行動を取られることで不信感を持つことはよくありますし。

それが恋人、ビジネス関係なら尚更で。

予測しやすいってことは裏を返せば自分の行動で他人の行動をある程度制御してるってことだと思うのですよ、わたしゃ。

言行一致してる人は自身の行動を「分かり易く他人に伝える」ので、他人との付き合いにおいて、相手がその行動を信用した場合の行動パターンを考慮したらいいだけなんですから。

こいつは強いですぜ?

古今東西、「言行一致」しない人の末路は悲惨なモンです。

一例を出せば、かのフランス革命軍は、「民衆のための」フランス革命後、民衆に更なる重税と徴兵を重ねるという言行不一致をやらかしたせいで、農奴30万人になぶり殺しにされた挙句、散々な目にあいましたからね。うへ。

悲惨な目に遭う前に自戒だ、自戒。

神の名は伊達じゃない。

どこぞの神学科に進学した友達とメッセしてた時にね、「神と悪魔」どっちが人間にとって有益なのかって話題になったのよね。

その時のメッセを抜粋。
相手の名前は彼女が大塚愛が好きなことからツカと呼ぶ。

私:聖書を適当に読んでただけの私が言うのもあれだけどさ。

ツカ:うん。

私:神様って悪魔とは比較にならんぐらいに人間ぶっ殺してるよね?

ツカ:そうだよ〜もう笑っちゃう位に殺しまくりw

私:おいおいw

ツカ:単純に計算したら神様は何千万人か殺してるよ。

私:ΣΣ(゚д゚lll)ズガーン!!

ツカ:大体悪魔は誘惑することが中心で、直接殺したりどうこうはあんまりなかったらしいよ。

私:んじゃ、あれか、人間にとってどっちか選べって言われたら神様を選ぶしかないんか。

ツカ:そうそう。悪魔は選ばれなくても悪態つく位で去ってくれるけど、神様は選ばれなかったら「天罰!」って万単位で人間を削除するから。

…ここまで。

宗教系の話は荒れ易いのであんま言いたくないが、神様って存外人間臭いと思うのよね。

「どれだけ誠実に信じてるか」ってのを試すためだけに一個人(旧約聖書ヨブ記に登場するヨブさん)の人生を死ぬほど苦しいものに変えたりするんだし。しかも動機はただの暇つぶしときたもんだ。

これってやってることは、

「私のこと本当に愛してる?」

って言いながら阿呆みたいに深夜に電話してきたりするようなメンヘル嫉妬オンナと同じですぜ?

いちいち行動が人間臭いんですよね、神様ってば。
神様なんだからどっしり構えて見てて下さいな。

世話焼きは姑と一緒で嫌われますぜ?

演劇関係者であると同時に社会人でしょ。〜よくあるアマチュア演劇の話その2〜

はい、続きです、続きですってば。

この手の「ヤリ捨て」はよく伺います。
額が少ないこともあって当事者も犬に噛まれた位に考えて笑っておられましたがマズイよなぁ…どう考えたって。

正直そんな話を伺う度に「補助金打ち切っちゃえYO、YOU」なんて思うわけで。

だって外部に対してそんなことしてるところがちゃんと会計してるなんて信じられませんから。

こんな制作がまかり通る現状で演劇関係者が「文化を育てる公共ホールが欲しい」なんて言っても笑うしか出来ませんぜ、ダンナ。

学生はもっと酷いらしいのでここでは触れませんがね。

社会人として当然のことをこなすだけでも文化は今とは全然違う受け入れられ方すると思うよ?

豪放磊落にいい加減な人間=表現者って思ってないかい?

観客に対してマナーがどうこう言う前にすることがあると思うのですがどうでしょう?


後愛媛の演劇でやって欲しいことが二つ。

メルマガやウェブ予約のシステムを作って欲しいってこと。

アンケートに個人情報を書きまくらないと次回公演の情報を教えてくれないってのは私のような人間には辛すぎるんで。

無料のメルマガシステムなんざ、いくらでも転がってるんだから…ね?
どうでしょ?メルマガ?劇団員とかの情報が定期的に届くなら速攻登録しちゃうよ?

それに追加でウェブ予約を是非実装して下さい、いやこれは本気で。

予約用のcgiだってvectorや窓の杜に行きゃある程度揃ってるんだから作って欲しいのよ。これだけでウェブ関連の集客は劇的に変わるよ、きっと。

演劇関係者であると同時に社会人でしょ。〜よくあるアマチュア演劇の話その1〜

電話越しに泣かれても困ります、好きなアイドル限定品が手に入らなかったからって泣けるキミが大好きです。でも困ります。

あれって無料でしょ?と言いながらファイル交換ソフトの説明を欲しがる知り合いを鈍器でどきつまわしたろかと考えてます、こんにちは、kouです。

さて今日のお題は表現者の社会性の質について。

ちなみに特定を避けるためにぼかしてあります。

どことは具体的には言いませんが松山市内にあるとある劇団の制作のやりかたに疑問を持ったのです。いや大なり小なり似たような出来事はあったのでこれが松山のデフォルトなのかなと。

端的に言うと社会人としてどうなんだ?ってことです。

知り合いのお店をたまにお手伝いする関係でその辺りの話を伺ったり、その場に立ち会ったりする機会があるのですが、酷いですよ、実際。

スポンサーになってくれた所に公演終了の挨拶がないのは序の口、公演終了後にチラシの回収はしない、ポスターも回収しない、招待券をもらったはいいが実際に伺うと席がないと言われ入場出来なかった等など。

貰うもん貰ったら後は用無しデスカ、ソウデスカ。

次回に続くよ。

ため息。

商品について学ぶ気のない人間が商品を売れるはずがない。

学ばなくても売れると思うその傲慢さはどこから来るんだ、教えてくれ、ジョニー。

何も知らない商品についてキミは外で何を話しているんだ?

…本気で怖いのですが。

ウェブサイトリニューアルにオモフこと。

夜猫と戯れてたらガチで隣のおばさんに心配されました、ふん、寂しくなんてないんだから!

可愛くないツンデレです、ありがとうございました。

今日も妄想いっぱい、夢いっぱい、こんにちは、kouです。

最近また中断していたウェブサイトリニューアルを再開しました。
あれですな、やっぱり「自分が造りたいサイト」が如何に「自分がいつも見てるサイト」とかけ離れているのかよく分かります。

「お気に入り」とかに入れてるサイトのデザインが好きなはずなのに出来上がりラフを見ると違うこと、違うこと。

毎日見ることができるってことは「不快感がなく見られる」ってことだと考えるのよね。

だとしたら今私が作ろうとしてるサイトは本当に「毎日みたいもの」なのかどうかっていうことなのですよ。

よくウェブ制作会社とクライアントが勘違いしがちなのがこの点だと思うわけで。

そりゃ一瞬の見た目だけで作るならそれでいいデザインも「毎日見たくなるか」って言われたらそんなことはなくてね。

自分達が毎日見てるサイトでフラッシュをごりごりに使ってるところがどれだけあるんだよって聞きたいし、自問したい。

…というわけで自分のサイトにはフラッシュは使わないことに決定。

「いつも見て欲しい」がウェブ管理者の欲求だと思うのです。
そして「毎日気になるサイト」が欲しいのは閲覧者の欲求だと思うのです。

人類理想の美人が無作為抽出された人間の平均値で導き出されるように、きっと理想のウェブサイトも無作為抽出からの平均値で導き出されるのかなと。

とりあえずお気に入りの平均値を出すことから始めましょうかね。

週末のことの忘備録。

過日、飲食店に入ったら厨房で怒鳴り声が聞こえて速攻逃げました。修羅場なのはよく分かったから、客席まで修羅場にしないでおくれ。

バイト時代にトンチキなオーダー通した時にぺティナイフが飛んできたことを思い出してウツです。

こんにちは、kouです。

週末のことをツラツラと。

土曜…とある知り合いに誘われて飲み会に。楽しかったのですが参加者にいい意味でも悪い意味でも余裕がありすぎて、これといった盛り上がりもなく、終わったので「アレ?これでお仕舞い?」と言った印象がぬぐえず。個人的には誘ってくれた知り合いと話が出来て大満足。帰りは豪雨でびしょぬれに。ま、そんなこともありますわ。

日曜…二日酔い。ここまで弱くなってたのかといろんな意味で絶望。

ダメだな…詳しくは後ほど。

エイプリルフール通算記録。

エイプリルフールは親の「再婚するの」から始まり、友達の「実はあなたのことが好きでした」で終わる、数えること6回の嘘に引きずり回された一日でした。

…来年覚えとけ。